念願のバストを堪能しました

この1カ月ほどエロイプでプレイを楽しんでいるユカちゃんですが、その激しさやエッチっぷりもさながら、いつも目が引き寄せられるのがバストなんです。
なぜだか彼女、エロイプでオナニーをしながらアソコは見せてくれるんですが、上半身は服を着たままなので胸は見ることができません。
でも服の上からでもバストが大きいのはよくわかるので、サイズを聞くとGカップだといいます。
どうしてアソコは見せるのにバストは見せないのかと尋ねると、「これは実際にセックスをしないと見せない」と何だか思わせぶりな返事をするんです。
そこでどうしてもその素晴らしいバストを見たいと思い、ユカちゃんにお願いしたところ、あっさりと会ってくれることになりました。
けれども二人の住んでいるところはかなり離れていて日帰りは難しいので、2か月後の連休に会うことにしました。
それまではエロイプで我慢していたのですが、バストが見られなくても彼女とのプレイは十分に楽しむことはできます。
やっとやってきた連休、ぼくは新幹線で彼女に会いに出掛けました。
待ち合わせ場所に行ってみると、彼女はすでに来ていました。
実物のバストを見てみると思っていたよりも大きく目立ちます。
まずは軽く食事でもということでレストランへ行く最中、道行く男性の目がユカちゃんの胸に引き寄せられているのがわかります。
中には驚いた顔をして振り返って見ている人もいたくらいで、ぼくは優越感に浸っていました。
食事が済んでいよいよホテルへ向かいます。
念願のバストを生で見られて、その大きさや形の良さを楽しみながらセックスをしました。
彼女のバストも素晴らしかったのですが、セックスも大満足でした。
またいつか会おうねと約束をして別れたのですが、その後エロイプをする際には彼女、バストまで見せてくれるようになりました。